社団法人富山電業協会の労働安全週間標語


富山県内に立地する電気工事業者60社が加盟する団体・社団法人富山電業協会のサイトです。協会の目的は、電気工事業に関する諸問題についての調査研究、技術指導及び他の関係団体との交流を行うこととなっています。

 

平成26年度 労働安全週間 標語入選作品入選作品が見られます。
http://www.t-dengyo.or.jp/26nendo/kankyo26.html
特に、優秀賞の「安全な職場づくりは 人にたよるな 自分で点検」は、安全作業は、人にまかせず「自主的に活動しよう!」というテーマが含まれており、共感をうむ作品となっています。

 

平成25年度 労働安全週間 標語入選作品入選作品が見られます。
http://www.t-dengyo.or.jp/25nendo/kankyo25.html
特に、優秀賞の「見たつもり やったつもりが落とし穴 まずは確認 安全作業」は、「つもり」で脚韻をふんでおり、印象深い作品となっております。

 

平成24年度 労働安全週間 標語入選作品入選作品が見られます。
http://www.t-dengyo.or.jp/24nendo/kankyo24.html
特に、優秀賞の「無理しない 少し休んでリフレッシュ 心と体の 健康管理」は、「健康が大事!」というテーマが上手に表現されています。
みなさんも、 「健康体」「ゆとりから」「元気よく」「健康がつくる」「笑顔から」など「健康が大事!」というテーマを含む標語を作れば、注目を集めることができます。

 

平成23年度労働安全週間標語入選作品が見られます。
http://www.t-dengyo.or.jp/23nendo/kankyo23.html
特に、優秀賞の「やります できます つづけます 安全作業私から」は、ます、ます、ますで韻を踏んでおり、特徴的な作品となっています。
みなさんも、頭韻や、脚韻を上手に使うことによって、注目を集めることできる標語をつくることができます。